カワセミの採食は水辺岸近くの木枝などから水面に飛び込み、獲物を捕らえる事は頻繁に見る事が出来ます。
もうひとつの方法はそれらの木枝、または石、岩などから水面数メートルの高さに飛び上がり、空中でホバリングをしながらターゲットを絞り飛び込み捕えます。
それを数秒間で完結します。
今回運よく2~3秒間のホバリングの瞬間を撮る事が出来ました。
その内、連続で二十数コマ中の、1秒分10コマです。
カメラが1秒間10コマ撮れます。
(使用機材:カメラEOS-1D MK-Ⅳ レンズ Cano 400mm F2.8 +2 Ext )
後方からのショットでカワセミの表情がはっきり確認できませんが。。。。。。

カワセミ (1)
カワセミ (2)
カワセミ (3)
カワセミ (4)
カワセミ (5)
カワセミ (6)
カワセミ (7)
カワセミ (8)
カワセミ (9)
カワセミ (10)
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2013.08.31 / Top↑
たわわに実をつけたエゴの木にヤマガラがやって来るようになりました。
忙しそうに実をくわえては飛び去り、またやって来ます。





シジュウカラもやって来ます。

直に完食してしまうのでは?
2013.08.30 / Top↑







2013.08.29 / Top↑
今年の春以降、I 池に通い始めて久しぶりのホバリングを撮りました。








2013.08.28 / Top↑
狭い空間いっぱいに収まっている仏像。
スコータイ様式寺院:Wat Sri Chum
個人的に、この公園内で一番お気に入りです。
010 Wat Sri Shum
011 Wat Sri Shum
012 Sukhothai Wat Sri

小高い山頂にある Wat Saphan Hin
013 Wat Saphan Him

スコータイ周辺には多くの遺跡が!
014 Wat Chang Lom
スコータイには他にも多くの遺跡がありますが、今回でスコータイ遺跡は終わりです。
最後まで、ご覧頂きましてありがとうございました。


明日からは、また鳥見です!
A84O7444xx.jpg
2013.08.27 / Top↑
スコータイ遺跡公園は
ジャングルの中に数百年間放置されていた遺跡群でタイとユネスコが協力して修復した公園です。

スコータイ遺跡の中心的存在であり、仏塔にはスコータイ様式の特徴であるハスのつぼみが先端に
飾られている。
Wat Mahathat


タイ語で「銀の池」を意味するトラパン グーンに浮かぶ小島にある
スコータイ様式寺院:Wat Traphang Ngoen


銀の池の寺院:Wat Trapang Ngoen
Wat Sa Sri

橋を渡ってたどり着くWat Sa Si
Wat Sa Sri

もとはスコータイ王朝以前のヒンドゥー教寺院だそうです。
Wat Sri Sawai
Wat sri Sawai
2013.08.26 / Top↑
今朝は雨が雨戸を叩く音で目が覚めました。
午後から陽も射してきましたが鳥見はお休みです。

以前タイの寺院写真を撮り歩いていましたので、その時に行ったタイ北部のスコータイ遺跡公園の
写真を数回に分けてアップします。
遺跡の説明は割愛さえて頂きますが、ここは世界文化遺産に登録されており、
管理も行き届いていました。

遺跡公園の中でも中心的な寺院:Wat Mahathat です。
001  Wat Mahathat
002 Wat Mahathat
003 Wat Mahathat
004 Wat Mahathat
2013.08.25 / Top↑
羽の所々が抜けたような傷みで一見ボロボロなように見えます。
顔の正面が別な鳥のようになってしまいました。
何かのトラブルでなければ良いのですが?



2013.08.24 / Top↑
何時もの止り木は決まっていますが、それ以外の枝にも止まるようになりました。
この池での行動範囲が、少し広がってきました。





何時もの定位置。


A84O6751xx.jpg

IMG_0329xx.jpg


2013.08.23 / Top↑
富士総合火力演習を炎天下で見学。
戦車から砲撃の衝撃波と大きな炸裂音が体を震わさせられます。
そして鉄鳥(ヘリ)の飛行とホバリング音の迫力にカメラを向ける。

CH-47
その他

OH-1


AH-64(アパッチ)
ホバリングをし射撃。
砲身から火花と薬莢が飛散する。


「赤旗」は砲撃の相図!
砲身先には実弾の光跡が見える。


やはり翡翠のフライトとホバリングが一番ですネ!

2013.08.22 / Top↑
サギ類が採食する瞬間です。
何れもオイカワのオスを「まる飲み!」
ダイサギ


ササゴイ


アオサギ

2013.08.21 / Top↑
猛暑が続いています。
ササゴイは川の瀬で身動きせずにオイカワが来るのを待っています。


時には石の上で!


流れの中に飛び込み一瞬でオイカワのオスを仕留めます。


オイカワも観念したのか、ササゴイの餌食に!


ここには色が薄い個体と濃い個体がいます。
喉元に1匹入っていますが、2匹目を採食。
猛暑など関係ないようで食欲旺盛です。(うらやましい!)

2013.08.20 / Top↑
獲物の小魚を探してロックオン!
今日はダイブに時間が長い。


カルガモの目前にダイブ!


捕獲失敗だ!


今度はゲット!


獲物が取れないときも。


捕れた時も同じコースをフライト!

2013.08.19 / Top↑
レンゲショウマの群生地、夏の御岳山です。
ケーブルカーで御岳山駅(標高831m)まで行き、そこから少し登ると直ぐに群生地に着きます。
まだ蕾がたくさんあり暫くの間楽しめると思います。

本日(8/18)開花状況






2013.08.18 / Top↑
今朝、近くの公園に行くと水路でキジバトが水浴びをしていました。
その1羽が翼を広げ胸を水に浸けたまま動きません。
連日の猛暑で鳥たちもグッタリしているように見えます。
この猛暑何時まで続くの?

2013.08.16 / Top↑
猛暑が続いています。
このような時には木陰で小川に足を入れ涼みたく思います。
以前、タイのロッブリーに行った際、子供顔負けの水遊びをするサルたちを見た事を思い出しました。
現地は年間を通して最高気温が30℃以上です。
町中には多くのサルが住んでおり「サルと遺跡の町」として知られています。
駅前の片隅にあるサル用プール?に飛び込む!


数匹同時に飛び込み、このような事が繰り返されていました。


近くの遺跡はサルの姿が!


サルに占領された寺「サーン・プラ・カーン」
サルの大群が住みついている。


そしてひまわり油の産地でもあり、地平線(少々オーバーな表現ですが)までひまわり畑が続く!
満開時期:11月~12月
訪れたのが1月中旬であり、収穫直前で花としての魅力は残念。

2013.08.14 / Top↑
遠くの水面を飛び!


そして目前でダイブ!

今日からお盆。
墓参りを済ませ写真整理。
撮りおきから。
2013.08.13 / Top↑
何時もより2H早起きをして、誰も居ない現地に到着。
機材をセットし間もなく現れたメス。
ISOを上げてなんとか撮ったが、少々ざらつてしまいました。


少し翼を広げ朝の雄叫び!


背中に斜光を浴びて。


やはり飛びものは良いね!
戦闘機のような姿勢で目前を通過!


対岸でダイブ!


小魚をしっかりくわえて!

2013.08.12 / Top↑
今日も気温が35℃を超える猛暑!
冷たい水が恋しい。



2013.08.11 / Top↑
気温38℃超えにグッタリ!


2013.08.10 / Top↑
朝から真夏の太陽がジリジリと照りつける。
35℃超えの猛暑!


そして、採食開始!
水面が鏡面に。
ワン!


ツー!

2013.08.09 / Top↑
カワセミの若ですが独り立ちしました。


ササゴイの幼鳥
狩りはまだまだですが、採食に頑張っています。


ホウジロの若
親鳥の後を付きまとっています。


スズメの若!は活発です。
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猛暑の中でも若達は食欲旺盛!
うらやましい!!!
2013.08.08 / Top↑
暑い!!!
PM2時、外気温36℃





2013.08.07 / Top↑
しばらくの間、カワセミの追いかけをする事に!









2013.08.06 / Top↑



2013.08.05 / Top↑
ダイブし小魚を捕まえヒナの所へ給餌に向かう親鳥!


2013.08.04 / Top↑
今日もいつもの止り木にやって来ました。
そして水面を飛び回る姿に、シャッター音が響きます。









2013.08.03 / Top↑
何時も木陰を飛び回っていた彼らですが、H池の周りを飛び小魚を取るようになりました。
今後、撮影チャンスが増えると思います。





   
2013.08.02 / Top↑